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TAKAKOさんのヒーリングを受けて

ちょっと前ですが
TAKAKOさんのヒーリングを受けてきました。

http://ameblo.jp/08heart-to-heart17/entry-11151163681.html


TAKAKOさんのヒーリングは

まず、私が悩んでいることとか、望んでいることとか、いろいろ話をしなければなりません。


正直、え~、自分が話さなきゃいけないのか~(-_-;)

という感じでした。

言葉には出しませんでしたが・・・。



その【言葉には出さない】

というのがまさに私のキーポイントでした。


少しずつ、ありきたりのないことから話し始めていくと

少しずつ、TAKAKOさんが核心へと誘導していってくれます。


え~っと、母の介護で大変なのと~、仕事のことと~、
お金のことと~、あとアウェイクニングが~

みたいに淡々と話をしていたのですが


TAKAKOさんは


淡々と話しているのですけど、苦しみとか、すごく欲しいっていう感覚が伝わってきます。

小さい子供が壁にはばまれて、何もできない

何をしても伝わらない、と思っているのが見えます。


みたいな…


ああ、見抜かれた~ガーン


年の離れた姉が3人
その他に小学校の先生をしている叔母
それから両親と祖父

女5人に囲まれて、「かわいがられて」育ちました。

そう、末っ子の長男と言うと

みんながかわいがられたんだろうね~

みたいに言うもんだから、

私も、自分はかわいがられて育ったんだ~

と思っていました。


あるとき、別の意味で自分は「かわいがられていたんだ」

( ̄□ ̄;)

ということに気づいたのでした。


強者が弱者を「かわいがってやろうじゃないか」というときの意味。叫び


6歳、9歳、12歳、年が離れた姉たち

自分が6歳のとき、12歳、15歳、18歳です。

ケンカしても相手になるはずがありません。


話そうとしても話させてもらえない。

聞いてもらえない。

意見を押しつけられる。

話しても通じない。


そうやって、いつしか話さない子供になっていました。しょぼん


大学受験のときに、自分にとっては大事件が起こって

結果的にそのときから人生をあきらめてしまった、

と思っていたのですが


実は、もう小さいときから、ある意味人生をあきらめていたんじゃないか。


そんなことも浮かんできて、いつしか涙ぐんでいました。


きっと女の人だったら号泣してたんじゃないかな。あせる



子供のときのことにフォーカスをあててもらって

それからはいろんなことが思い出され

最初はなかなか言葉が出てこなかったのに

どんどん話しているうちにあっという間に1時間が過ぎていました。


TAKAKOさんいわく

感じないようにしてしまっている。

きちんと話さないようになっているので、言葉に出す、話すことが重要だよと。


具体的な言葉は忘れてしまいましたが

のどのところにいろんな思いが詰まっていて

エネルギーが詰まっているみたいなこと言われました。


一番最後に、真剣な顔で


今が正念場だよ、と



そのあと、ホテルでぐったりしながら

極力、感じられなくても感じるように努めて

サムスカーラシュッディをしていたつもりだったんですけど

そのときは、首のまわりのエネルギーの固まりが

まるで鎖に繋がれた首輪のような感じがしていました。


喉のチャクラに集中しようとしても

集中できなかったのですが

その翌日の夜くらいからだったかな。


少しは浄化されたのか

喉のチャクラに集中することができるようになっていました。



少しは進んだかなニコニコ

チャージの解放(ちかさんのユースコース2日目)

19日のちかさんのユースコースはパワフルでした。

1日目は帰りの電車の中で日記書いたのですけど

2日目は電車の中で書く気にはなれませんでした。


さすが若者向けのユースコースだからでしょうか。

目標達成というか成功するための教えも学んだりしました。

ワンネスの教えの体系の中に

悟り・アウェイクニングを目指す道と

現実的な成功を目指す道があるというのは

今回初めて知りました。


私の場合、やはりというかビジョンが欠けているということで

バガヴァンに、「私のヴィジョンを教えてください」

みたいなことをお願いしました。


またあとで書く機会があれば書きますが

これまでの人生の中で4回もおおきな方向転換をしていて

正直、自分のヴィジョン・夢が持てなくなっていました。


ヒーラーになるならなるでいいし、

悟りを目指していると言えば目指しているわけですけど

どちらにしても、情熱が伴っていないというか

冷めてるのです。


そのときパドカから受けたディクシャでは、

パドカからエネルギーが入ってくるだけではなく

バガヴァンが頭からディクシャしてくれているようまなイメージが浮かんできました。


で、自宅に帰って


どうも私は母が苦手です。


介護している中で、どうにもやさしくできずにキツイ言い方をしてしまったりします。

今、ポータブルトイレを買って、それを使う・使わないで

バトルが発生していることもあるのですが

こちらが良かれと思ってやっていることも

受け取ってもらえないことが多く、そうすると、ムカッと・・・ むかっ


A=´、`=)ゞ


腹立てながら、あ~あ、あんまり良くないよなあ・・・

みたいに感じているのですけど

仕方ないので、寝る前にバガヴァンにチャージを解放してくれるようにお願いしたのでした。


起きたとき・・・


チャージが解放されたような感覚は特になかったのですけど

会社に向かう車の中


チャージって


過去に自分が感じて、感じ切っていないで

昇華されていない感情のことなんだな


って、やっとこさ、納得しました。

きっとそういうふうに教えてもらっているんだと思うのですけど

自分の中では、漠然としたひっかかりみたいなものとしか

とらえていませんでした。


そう考えると

母に自分の人生を邪魔されたときのこと

自分が大きく人生の方向転換をせざるを得なくなった

そのときのことなどが思い出されてきました。


これまで何十年もいろいろなことにトライしながら

それでもどこか引っかかって残っている


そんなチャージ

感情のしこりが残っているよな


みたいなことに気づいて


そうかあ、チャージの解放かあ


というところでした。

ちかさんのワンネスユースコース1日目

ちかさんのワンネスユースコース
http://holos.livedoor.biz/archives/51960321.html

参加してきました。

なかなか母の介護で実家を空けることができない(という思い込み)があって
前回のユースコースもスルーしましたが
受けたいなあ・・・
と思って、

TAKAKOさんの富のディクシャのときに
ちかさんのユースコースが受けられるように
ディバインにお願いしてみたのでした。

そのときは正直今回のコースは無理だろうと思っていました。

次の機会に受けられればいいな、と。


実は、状況はその時と全然変わっていないのですが

自分の中で

今日、土曜日はどうせ会社だったんだから
会社を休めば参加できるでしょ。
明日、日曜日だって、朝早く出て、夜帰ってくれば
普段とおんなじことなんだから
別に、誰かに来てもらわなくたって、
1日くらい大丈夫だろう。
ええい、思い切って参加してしまえ~~!!!

という気持ちになって、参加することができたのでした。

単に気の持ち方が変わっただけで

現実が変わったわけではないのですけど

まあ、そんなわけで参加できたのでした。


ちかさんのグループに縁ができた、ということ自体が大きな祝福だよな~ アップ

きょうはあらためてそう感じました。

ちかさんに会うなり
「遠藤さん、コースの告知を見て『参加したい~~』と思っている思念が飛んできてると思ってたら
やっぱりね~」

と言われ、

コースの最後に
認知症の母に、みんなでディクシャを送ってもらえたんですけど

「お母さんが地震のショックなどでハートを閉じてしまっていて

なかなかディクシャが入って行かないと感じている方もいると思いますが

今やっているディクシャが終わったら、ハートを開くディクシャを送って下さい」

と言われ

「うわぁ~~、わかっちゃうんだ~」

と、あらためて感心しました。

まさにハートを閉じているという表現がぴったり。


自分が母に対してチャージが出て

感情が出てしまっているようなことも

わかってしまっただろうなぁ (-。-;)

なんてことも思ったりしましたが


そんなわけで、かなり長い時間

みんなで母にディクシャを送っていただきました。


それだけでも無理して参加した甲斐があったというものですが

あらためて、ちかさんはじめ、参加者の皆さんに感謝。

そして、参加できるように導いてもらったディバイン、アンマ・バガヴァンに感謝。


そんなちかさんをはじめとして

TAKAKOさん、クミちゃんなど

これまであまり縁のなかったタイプの先輩たちに縁ができたというのも

ありがたいことだよなぁ~


そんなことを感じたのでした。


まあ、母との間には

長年のバトルもあったりしましたので

当然、さまざまなチャージがあり、

ついには認知症かよ!

というところではあるので

まあ、そりゃこいつをクリアしないと

うまくいかないわよな

とあらためて感じつつ

コースを受けてきました。


さて、明日2日目、どうなりますか。

楽しみです(*^▽^*)

TAKAKOさんの富のディクシャ

富のディクシャはこれで2回目。

なんと言っても、いまは、マヤ暦の13月の暦で、三倍速のエネルギーが宇宙から流れる日で

また、黄色い種の13日間に入る期間で、
覚醒の種を仕込む、大切な時期。

ということでピンときたTAKAKOさんの富のディクシャに手を挙げました。
http://ameblo.jp/08heart-to-heart17/entry-11156441355.html

で、行ってみると、参加者は私ひとり。

うわっ、これって個人セッションみたいなもの。

すごくお得音譜


経費的には割に合わないでしょうに
開催してくれたTAKAKOさんに感謝です。


TAKAKOさんは、合間に遠隔でディクシャを入れてくれます。

前回のアロギャディクシャでも感じましたが
このディクシャが内側を深く見ていくのを
すごく助けてくれます。

ひとりでやっているときは
とてもこうはいきません。

11のポイントについて熟考して内側を見ていくのですが
これまで気がつかなかったようなところにまで
焦点を当てていけます。


「チャージ」

という言い方をしますが

引っかかるところ、感情が出てきてしまうポイント、引き金

みたいなものかな。


その、チャージに気づいて
それをありのままに感じて感じて感じ切って
最終的には、聖なる存在にゆだねて解消してもらう

みたいな流れなんだろうけど

今回、あらためて、

「ああ~、普段やってないなぁ~」

ということに気づかされたのでした。

もう、日々の生活の中で、忘れてしまっていたのですね。


富のディクシャからの帰り道。

東京駅でおにぎりでも買おうかな

と思ったおにぎり屋さん。

ちょっと5~6人群がっていて

店員もちょっとどんくさくて

お客も店員もちょっとパニくりつつあった。


ああ~、めんどくさいなぁ~

とイラッとして、買わずにスルーしたんだけど

あっ、これもチャージだ!

と気づいた。


これまで気づいていなかったチャージというやつ

相当あったはず。


・・・・・・


ちょっと横道にそれましたかね。


聖なる存在と会話する

そして呼ばれたらディクシャを受ける


というプロセスがあるんですけど

正直、「なにそれ? そんなのわかんないじゃん。」

みたいな感じで、これまでどうしたらいいのかわからない部分だった。


今回、わからないなりにやってみる。


会話なのか、モノローグなのかわからないけど

何か話しかけながら、内側に浮かんでくるものを見ていく。


まだかな?  → うん、まだだよ

もういいかな? → もういいよ

みたいな (^▽^;)


そうやってディクシャを受け

前回アロギャディクシャでは、もう疲労困憊だったから必死なこともあり

エネルギーに敏感だったのかもしれませんが

今回は、そんなには感じませんでした。

エネルギーがなんとなく入ったような気はしましたけど。


というわけで

体験のシェア、と言われても、大したことが言えなくてすみませんでした



ああ、そうだ。

帰りの電車でも、山手線が池袋で線路に人が落ちた、とかでちょっと止まっていた。

ちょうど新宿方面へ行く電車が動き出したので

新宿から中央線で東京に出ようと飛び乗る。

すると、今度は高田馬場で非常ボタンが押された、とかでまた止まった。


なにこれ?


と、ちょっと思ったりしたけど

これもチャージがあるかどうか見せてくれていたのでしょうか?


本当に、日常が気づきの場、修行の場です。



う~ん、あんまり大したことかけてないけど

TAKAKOさん、ありがとうございました (*^▽^*)

初アロギャディクシャ

1月末くらいから疲れがこれまでのレベルを超えて

身体が悲鳴を上げ始めたような気がした。


頻繁に眠くなり、高速道路でもPAで休むだけでは足りず、寝てしまったり

寝違えてもいないのに、寝違えたような首の痛み…

そして、それが腰の痛みにまで降りてきていた。


もうだめだぁ~~ショック!


と、SOSメールを姉たちに送った。


ちょうど、2番目の姉が4日の土曜日
休みを取ってきてくれるということだったので
私は家に帰らず、会社に泊まって
母の介護から解放させてもらった。

そして、なかなか参加できずにいたディクシャイベントにも

なかば強引に参加することにした。


というわけで、5日、TAKAKOさんの主催する

アロギャディクシャの会に参加してきた。

アロギャディクシャは初めてなのだけれど

健康のためのディクシャ、といった感じらしい。


5つの熟考するポイントがあるのだけど

それについて考えていたとき

母に対する怒り・恨み…みたいな感情が出てきて

それにともなって痛みが出てきた左半身を動かしていた。

自然に動いていたと言っても良いんだけど、そこまで言うと、
ちょっと言い過ぎなんで、ひかえめにね。

当然というか、あまり母に対する感謝なんてものはなくて

母の感じているであろう痛みのようなものにも鈍感であったはず


そんなことを考えながら、エネルギーを通すかのように左半身を動かしていると

だんだんと落ちついてきてバガヴァンとかディバインとか私のハイヤーセルフみたいな存在
のことについて考えられるようになってきた。

そうすると、左半身の動きもいつしかおさまって

おちついたな、というころ、ちょうど熟考の時間が終わった。


このプロセスだけで、疲れや痛みが半分くらい抜けたな…アップ


そう感じていました。


それからまあ、いろんな儀式を重ねていって

クライマックス、パドカからディクシャを受けるんですけど

「自分の好きなだけ受けてください」

とはいっても、他の人のことも考えながら、ほどほどに

なんだけど

自分のディバインに

「まだいいかな?」 「まだいいかな?

みたいに確認しながら受けていると

だんだんとエネルギーが入っていって

エネルギーの通りを修正していって

最後、エネルギーに包まれた感じがした。


もういいよ


そうディバイン言われたような気がして

それからちょっとだけねばったけど

TAKAKOさん曰く

ピンク色のエネルギーに包まれたのが見えた

とのこと


アロギャディクシャが終わったあと


まだ物理的な肩のコリとか、痛みとかが少しは残っていたんだけど

もう、抜けたな、というか、かなり回復した気がしました。


というわけで、今、東京からつくばへの帰りのバスの中

久しぶりに日記を書く元気がでている、ということです。


思えば、節分の3日から姉たちにメールを送り

4日、立春の日に会社に泊まって

久しぶりのディクシャ会


mixiのマイミクのクミちゃんから

3日から12日まで、大切な時期だから種まきしておくように

という話を聞いたこともあるのですが

そういうタイミングだったのでしょうね。


プロフィール

パッチ

Author:パッチ
今年の6月10日に初めてスカイダイビングした時の動画です。

http://www.youtube.com/watch?v=pwpSB6lQlXU

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