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脱サーモンの教え(その2) ~遠山温子さんの引き寄せの法則セミナーより~

遠山温子さんの引き寄せの法則
脱サーモンの教えの2回目。

「サーモンみたいに努力したってあかんで~」

という脱サーモンの教えをセミナーで聞いた後、質疑応答の時間

とてもかわいらしい女の子が質問してくれました。

要するに、スポーツである大会を目指して頑張っているんだけど、頑張る必要はないのでしょうか?

という質問。


これ、当然出てくる質問ですよね。

スポーツとかに限らないですけど、ビジネスにしたって、恋愛にしたって、努力して頑張っちゃいけないんでしょうか?


温子さんの答え

頑張らなくていい。

自分がそれをやりたくてやりたくてたまらないんだったら、全力で、全身全霊でやったらいい。

でも、もし自分がやりたくないと感じているんだったら、誰が何と言おうと、すぐやめたらいい。


とのこと。


自分の魂が震えるほどやりたいことがみつかったときは、もう勝手に身体が突っ走ってる。

やりたくてやりたくてたまらない。

それをはたから見ている人からは、ものすごく努力しているように見えるかもしれないけど、それは努力じゃなくて、することが楽しくてたまらない状態。

ということらしい。


だから行動だけ見てマネしても、全く意味なくて、大切なことは・・・・・・


私にはまだ語る資格がありません。

引き寄せの法則を体現された方の話を直接聞いてください。


遠山温子さんの引き寄せの法則セミナー、とにかくお勧めです。(^◇^)


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脱サーモンの教え ~遠山温子さんの引き寄せの法則セミナーより~

23日、24日と遠山温子さんの引き寄せの法則セミナーに参加してきました。

完全に追っかけ状態です(*^_^*)

まだ私は「引き寄せの法則」をつかんでないので、みなさん、そのつもりで読んでくださいね。

「引き寄せの法則」をマスターしようと思ったら、それを体現している人から教わるしかありません。


そんな私が、あまり、セミナーの話のネタだけ書いてしまっていいのかな、とも思うのですが
まあ、まだそんなに読者がついているわけでもないですから、ちょっとしたシェアということで。

引き寄せの法則を体現した状態っていうのは、温子さんもいろんな例えを話してくれるけど

例えば、ゆったりと川の流れのままに流されていく状態。

自然とすべてがうまく進んで行って、信じられないような現実を引き寄せてくる。


それと反対の状態が、「サーモン」!


鮭のように、がんばってがんばって川をさかのぼっている状態。

苦しくても我慢して、努力して、考えて、勉強して、

グチを言い、落ち込んで、ねたんで、悲しんで、苦しんで、のたうちまわって

そして、なかなか思うようにいかない。


すべての無駄な努力を排して、スムーズに現実を引き寄せていくためには…


その秘訣は、引き寄せの法則を体現している人から学ぶしかないのです。

頭でいくら知識を入れたところで、引き寄せは働かないのです。


最強エキスパート養成プログラム

長倉顕太さんと井口晃さんの
「最強エキスパート養成プログラム
  featureing 長倉顕太」の紹介です。

http://akiraiguchi.com/expertuni/

最近、ちょっとネットビジネスに意識を向けたら、見きれないほど無料動画が集まってきて正直辟易としていました。

でも、長倉顕太さんの動画ですから見ないわけにはいきません。
とりあえず、3つの動画はすぐに見られるみたいです。

私も日記にいくつか感想を書きましたが、さすが、いろいろと気づきを与えてくれます。(2月15日:自分探しはするな!)

この動画の感想の中で、ネットビジネスのホンモノとニセモノの見分け方に関する質問が多かったらしく、長倉さんのメルマガで答えてくれていました。

長倉さん、1月20日のセミナー参加者の質問に対しても、音声で答えてくれていたんですけど、どうも、全員の質問に対して答えてくれているっぽい。
今回の動画の感想に対しても、全員にコメントすると言って、確実にコメントしてくれている。
相当忙しい人だろうに、有言実行、さすがです。

さて、ホンモノとニセモノの見分け方に関して
「その人の人間関係を見ればわかります」とのこと。

自分の力で自分を変えられる人なんてほとんどいないから
まず、自分の環境を変えろ!
と言っている長倉さんならではの回答です。

正直、どの人がホンモノで、どの人がニセモノなのか、わからなくなっていたのですけど、やっぱり自分の最初の感覚が正しかったんだな、と思う。
いろんな情報を見ていて、頭で考えだしたら、やっぱり頭のいい人にはまきこまれてしまう。

さて、長倉顕太さんは、私の直感は正しいと言っているし
井口晃さんは、最初そんなに大したことないと思ったりもしたけど、見ているうちにすごく誠実でまじめな人だな、と思う。

完全無料だと言うので、最強エキスパート養成プログラム

まるで大リーグボール養成ギブスみたいだけど
(って、これがわかる人はかなりの年配?)
登録しても面白いと思うし、3つの対談動画だけでも見る価値あると思います。

マイナスの引き寄せ その3  どこにフォーカスするのか?

前回の記事の続き

あれからなんとなく、なぜマイナスを引き寄せたのか、漠然と考えていました。

汚泥の引き抜き作業を行っている業者さんたちを見ていて

「大変そうだな」とか「きついだろうな」とか考えていたのでした。

そんなに給料ももらえるわけでもないのに、臭くてきつい仕事に縛られて、汗だくになって

などなど…


そういう大変な作業をしている業者さんたちに感謝しようと思ってたんだけど

じつは、大変な作業をしている業者さんたちを、憐れんでいた。

「大変だな」、「かわいそうだな」、だから感謝しよう


これって、意識は「大変」「きつい」「かわいそう」に向かってた。


そして、宇宙の法則通り、意識がフォーカスしているものを引き寄せてきた。


より「大変」で「きつい」仕事になるように、トラブルを引き寄せて

夜7時まで暗くて寒い中、作業する羽目になった。


嫌なもの、嫌な人、嫌な環境、嫌な仕事、などなど

それが善であるか悪であるかには関係なく

自分の意識が強烈に向かったものを

無条件に引き寄せる。


○○は嫌だ! ○○反対!


抵抗すればするほど、○○を引き寄せ、○○に力を与えることになる。


あまり歴史に詳しくはないんだけど

これまで「反対運動」が成果を上げたことがあるんだろうか?


○○建設反対!
消費税反対!
原発反対!
……


それとは逆に、何かを成し遂げようとした運動は、成果を上げているような気がする。


ってことは、嫌なことに「反対」「抵抗」してフォーカスするのではなくて

こうありたいものにストレートにフォーカスしていくこと


なんでしょうね、きっと。


つい、頭で考えるくせが出てしまいました。(*^。^*)

引き寄せの法則は、頭で考えても意味がありません。

遠山温子さんの言う、良い気分でいること、VORTEXという状態を体得しないと

いくら頭で理解しようとして考えたって、泳げるようにはならないのです。










マイナスの引き寄せ その2  男たちの悲哀

土曜、月曜と引き寄せの法則のセミナーに参加して良い気分になってきたのに

今朝、朝7時に家を出て、100km程離れた現場に向かって運転。

自分の状態を改めてみてみたら、決して「良い気分~」ではなかった。

もっと寝ていたいのに起きだして、車の運転。

ちょっと眠たくなっても、時間に間に合わせるために休まずに運転。

ちょっと飛ばし気味に、なんとか約束の時間に間に合った。

現場に行く直前にコンビニに寄ったんだけど、身体はすでに疲れてた。ダウン


現場では、業者が汚泥の引き抜きをするのに立ち会うだけなので、自分は見てるだけ。

楽勝~、だろうと思っていたんだけど、いろいろとトラブルが発生。

外の現場なので、だんだん寒さがこたえてくる。


やっぱ、良い気分~、ではないから、調和しようと思って、汗水たらしてがんばって作業してくれている業者の方に感謝しようとしたのね。

業者の方々もそうなんだけど、男って、例えば、臭くて、きつくて、つらい仕事でも、愚痴をこぼしながら、黙々とやるのね。

肉体労働の現場だけじゃない。

デスクワークなんかだって、(ま、こちらは女性の方々も同じだろうけど)いろいろとつらい思いをしている。

都会だったら満員電車。

こんな状況の中で、平然と生きていくためには、自分の感覚を麻痺させなきゃ、とてもじゃないけどやってられない。

必然的に自分の内側とのつながりは断たれてしまう。


そして、良い気分になれないような仕事に汗水たらしているから

引き寄せるのも悲しい現実。


この日は、午前中で終わるだろうと思っていた現場が

ま、いろいろあって1日仕事になり、

極めつけは、やっと夕方4時半頃に終わるかと思ったところで

業者が写真の看板を5mの深さの水槽に落としやがって

結局、それを引き上げるのに7時までかかった。


何引き寄せてんだ、おれショック!


どこで不調和になったんだろう?


良い気分でない自分の状態、そんな環境、仕事に意識を向けてしまったから、なのかな?





マイナスの引き寄せ

遠山温子さんの引き寄せの法則セミナー【お金とビジネス・応用編】に参加してきた。

引き寄せの法則セミナーでは、まず第一に「良い気分でいること」が大切だと言われる。

「じゃあ、なんで良い気分でいることが大切なの?」

質疑応答の中で温子さんが質問した。

「なんでって、良いことを引き寄せるため。」

・・・・・・・・・・

ここで温子さんが強烈にダメ出しした。


なんでダメなのかわかります?


良いことを引き寄せたいということは

今の自分の状態はどうかっていうと

満たされてない状態

何かが欠けている状態

っていうことは、何を引き寄せるかっていうと

その欠けている状態、満たされていない状態を引き寄せてくる。


自分も、なんで今回名古屋まで引き寄せの法則セミナーに出かけたかっていうと

【お金とビジネス・応用編】だったから。

っていうことは、どっかに【お金がない】からっていうのがあると、お金の無い状態を引き寄せてくる。

確かに、これまで、お金がほしいと思って手を出してもの

ネットワークビジネス、株、友人から勧められた、未公開株に、絶対儲かるっていう投資、などなど

全部損してきた。

株なんて、リーマンショックで暴落した時に、チャンスだと思って始めたから、タイミングは間違っていなかったのに、見事に損した。


なんで、自分はいつもうまくいかないんだろう。


このことを聞きたいと思ったのも、今回のセミナーに参加した理由でもある。

「お金が足りない・お金がほしい~~~」という人ほど

お金をなくすような状況を引き寄せて、まんまとだまされたりする。

自分がフォーカスしているものを引き寄せるのが、宇宙の法則だから。

「〇〇が嫌だから、◇◇が欲しい~~~!」

って強烈に思った場合は、〇〇を引き寄せてしまう。


頭でいくらわかったところで関係ないのです。

だから、その本質のところを感じられるようになるまで

短期集中、引き寄せのセミナーツアー。


次は23日(土)東京、24日(日)大宮に参加します。

小さな引き寄せ

きょうは遠山温子さんの引き寄せの法則セミナー。

さすがに三連休ですから、もう指定席は取れませんでした。

座れるかな?

みたいな「不安」もあったんですけど、まず、上野までの特急。
空いていた席がどんどん埋まっていく中、空いている席を発見。
自分より近い位置に立っている人がいたので、一瞬ダメかな、と思う。
ところが、なぜかその人は座らずに他のところへ行ってしまう。
結果、ひとつだけポツンと席が残って、無事に座ってこられました。

実はね、ひとつ前の特急だったら間違いなく座れるな、と思っていたのですが、
親の食事の用意とかしていたら間に合わなくなってしまった。

次の列車だと混むだろうな。

という「不安」もあったんだけど、なんだか、親に感謝して、やるべきことをきちんと済ませてから行けば、たぶん座れるはずだな、と思って大丈夫だと思うようにした。

その結果が上記の通り、無事に座ってPCとかやることができた。

不安を持つのか、信頼するのか

ほんの小さなことなんだけど、これも小さな引き寄せの法則、なんだよね、きっと。

大リーグボール1号の法則 

今日の長倉顕太のfacebookは「血だらけになれ」
http://www.facebook.com/kenta.nagakura.3

でした。

いやはや。
崖から突き落とされたと思ったら、今度は血だらけになれ、ですか・・・

昔、山中鹿之助は月に向かって「我に艱難辛苦を与えたまえ」と祈ったという。
ちょっと、ついていけない境地だ。

だが、ここで私が「大リーグボール1号の法則」と名付けた法則の話をしよう。

大リーグボールというのは、50代くらいの人ならわかるだろうが、巨人の星という漫画で出てくる話。
主人公の星飛雄馬は、あるとき壁にぶちあたって、禅寺に行く。
すると、すぐに心身がふらついてバシっと打たれる。
打たれるのが嫌なもんだから、打たれないようにしようとするのだが、打たれないようにしようとすればするほどバシバシ打たれる。

それを見ていた禅の老僧が「ほっほっほ。お若いの。ずいぶんひどく打たれているようじゃの」
みたいに飛雄馬をいじくる。

そこで飛雄馬は、「もう打つなら打ってくれ」とばかりに開き直る。

すると不思議なことに、それまでバシバシ打たれていたのが全然打たれなくなる。

それを見ていた老僧が一言。

「打たれて結構。いや、もう一歩すすんで打ってもらう。そうすることによって道は開ける」と。

このひと言で、大きな気づきを得た飛雄馬は、大リーグボール1号という、あり得ない魔球を生みだすのですけど、この「打たれて結構。いや、もう一歩進んで打ってもらう」という姿勢。

実社会でも意外とこれが使える。

昔私がラーメン屋でバイトしていたころ。
夜遅く、うっとおしい客がよく店に来た。
よく酒を飲んでたくさん注文してくれるのはいいんだけど、なんやかんやと難くせをつける。
お店にとってはありがたい常連さんなんだけど、私にとっては嫌な客以外の何物でもない。

あるとき、またこの客が来た。

なぜかこのとき、まさにこの「打たれて結構。いや、もう一歩進んで打ってもらう」という境地になった。
要するに開き直った。
窮鼠猫をかむ、というやつだろうか。
自ら窮地に飛び込むようなつもりで、お客に飛び込んで行った。

「いらっしゃいませ~!!(^◇^)」

「お・・・。おうっ・・・」

いつもと違う雰囲気を感じたのか
その日はまったく難くせをつけられることもなかった。

ある環境を「嫌だな~」って逃げると、その嫌な環境はどんどん強く大きくなってくる。
そこで逆にその嫌な環境に飛び込んでしまうと、自ら飛び込んだその環境は、いつの間にか変容していくのね。

こんな法話もあります。

釈迦の前世で、釈迦が地獄に生まれたことがあった。
あるとき目の前で、誰かがひどく鬼たちに打ちのめされていた。
誰だったのか、細かいところは覚えてないんだけど、まあ、そんなのはどうでもいい。
釈迦も当然地獄の中で苦しんでいたんだけど、あまりにその人が打ちのめされているのを見て、大いなる哀れみを感じ、その人の代わりに自分を打ってくれ、と鬼に言った。
そして、釈迦は地獄から解放された。

我に艱難辛苦を与えたまえ~

とはよう言わんけど
ときには崖から飛び降りてみるのも
いいかもよ(^◇^)

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ナガクライズムその4 「我慢は美しくない」

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我慢して、自分の意見を言わないようにして生きてきたよなあ、私も。

日本の教育って、なかなか自分の意見を言えないよね。
もちろん、自分の意見を言うように指導されるし、発表させたりするけどね。
海外の映像なんかと比べると、みんな手を上げるのに消極的だというイメージがある。

なんでかって、「正しい答え」を要求されるから、なのかな?

数学なんかでも、日本は2+5=〇 なのに対して、
海外は〇+〇=7 だったりする、らしい。

正しい答えを見つけるように教育される中で、間違うことを恐れるようになる。

間違うことを恐れて、意見を言えなくなり
間違うことを恐れて、行動できなくなる。

そうだよなあ。

正しい答、っていうのを常識って置き換えると、いとも簡単にみんなを同じ方向に向けられる。

これって、なんだかんだ言っても、戦前の傾向と同じなんじゃないか?

間違うことを恐れず。
みんなと違うことを恐れず。

その中にしか、自分の正しい道はない。


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思考のテンプレートを身につけろ!(削除された記事)

思考のテンプレートを身につけろ!

私もいくつか紹介しましたが、最近ネットビジネスなどの情報がやたら入ってきて、1時間程度の動画を見るだけでも大変。
まったく知らない分野だったから、勉強にはなりましたが、最初は無料講座から、最後はいろんな商材やセミナーの販売へとつながっていく。
ま、ビジネスなんだから、それはOKなのですが、果たしてそれがホンモノなのかニセモノなのか。
だんだんわからなくなってきます。

そんな前ふりで紹介するのも、どうかと思うのですが、今、マイブームの長倉顕太さんの無料動画。

(たぶんこのリンクが削除された原因だと思うので最後に長倉顕太さんへのリンクを入れます)

実際にリアルビジネスの世界で結果を出されている長倉顕太さんが、動画の中で、そのへんのモヤモヤについて、バッサリ切ってくれています。

「いいかげん答え探しはやめろ!」

これをやれば儲かる、といってノウハウやテンプレートを売っているけれど、そんなもの環境が変わったら使えない可能性が高い。
情報ビジネスの傾向として、自分の本業で儲けられなくなってきたらノウハウを売りにいく、ということがよくある。

じゃあ、どうしたらいいのか。

「思考のテンプレートを身につけろ!」
と長倉さんは言います。

思考のテンプレートを身につければ、環境が変わっても、どんな環境でもやっていけるし、ホンモノかニセモノかもひと目でわかる。

まだまだ書ききれませんが、長倉顕太さんの動画、一見の価値ありです。

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思考のテンプレートを身につけろ!

私もいくつか紹介しましたが、最近ネットビジネスなどの情報がやたら入ってきて、1時間程度の動画を見るだけでも大変。
まったく知らない分野だったから、勉強にはなりましたが、最初は無料講座から、最後はいろんな商材やセミナーの販売へとつながっていく。
ま、ビジネスなんだから、それはOKなのですが、果たしてそれがホンモノなのかニセモノなのか。だんだんわからなくなってきます。

そんな前ふりで紹介するのも、どうかと思うのですが、今、マイブームの長倉顕太さんの無料動画。

http://123direct.info/tracking/af/797393

実際にリアルビジネスの世界で結果を出されている長倉顕太さんが、動画の中で、そのへんのモヤモヤについて、バッサリ切ってくれています。

「いいかげん答え探しはやめろ!」

これをやれば儲かる、といってノウハウやテンプレートを売っているけれど、そんなもの環境が変わったら使えない可能性が高い。
情報ビジネスの傾向として、自分の本業で儲けられなくなってきたらノウハウを売りにいく、ということがよくある。

じゃあ、どうしたらいいのか。

「思考のテンプレートを身につけろ!」
と長倉さんは言います。

思考のテンプレートを身につければ、環境が変わっても、どんな環境でもやっていけるし、ホンモノかニセモノかもひと目でわかる。

やはり、小手先のテクニックではなく、自分のあり方・自分の世界観を確立していくことが肝要なのでしょうね。
まだまだ書ききれませんが、長倉顕太さんの動画、一見の価値ありです。

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ナガクライズム その3  成長にフォーカスしろ!

成長にフォーカスしろ!!
と、長倉顕太さんは言う。

会社を辞めると言ったら、当然、上司からは引きとめられた。
今辞めたら、この年で就職先なかなか見つからないだろう、と。
たしかに、今の仕事に就いていれば、とりあえず定年になるまでは安心だろう。
その安心・・・、
あまりにも貧弱な安心と引き換えに、1日10時間から16時間ほどの拘束を受ける。
身体が悲鳴を上げたときに気づく。
あまりにも割に合わない。

「仕事がないと大変だよ。」という観念。これは社会の脅しだ。
時間は、金だ、という格言があるが、金なんてもんじゃない。
自分の人生だ!命だ!!
自分の命と引き換えに、ほんの小さな安心と、わずかな対価の賃金を得る。
全く割に合わない。
そしてみんな愚痴をこぼして社会の不平等を嘆く。

そうはいっても不安は残る。
本当にやっていけるんだろうか、と。

だからこそ、成長にフォーカスする。

自分を追い込まないと、成長はない。
リスクがあるからこそ、必死になる。
真剣になる。

「仕事辞めちゃったら大変だよ」
これって、自分が成長していけるって信じてない。
深刻になって落ち込んでる状態。

自分を信じて飛び込む。
自分を信じて成長にフォーカスする。
真剣勝負。

真剣か、深刻か

どちらが魅力的な人生か

決めるのは自分だ。

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Author:パッチ
今年の6月10日に初めてスカイダイビングした時の動画です。

http://www.youtube.com/watch?v=pwpSB6lQlXU

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