きょう、友だちとスカイプで話して
「観念浄化ワーク、無料テキストダウンロードして読んでみて、おもしろそうだからやってみようとしたけど、結局やれなかった。」
といわれました。
ああ、そういえば、自分の場合は、細木○子さんを初めとして、いろいろな人に対して、無料テキストに載っている「合わせ鏡」の方法で、観念のリストを作って、浄化してみたけど、そのとき、ずいぶんと時間がかかったよなあ・・・。
慣れれば、そう大したことではないかもしれないけど、たしかに面倒といえば面倒だ。
その点、テイクオフコースには、たくさんのテキストが用意されていて、浄化したほうがいい、と言われているリストが沢山ある。
何も考えずにこのテキストにしたがって浄化していけばいいのだから、かなり最初のハードルが低くなる。
このようなことは以前にも書いたと思うけど、ちょっと今日は書き方を変えてみますね。
例えば、観念浄化ワークを始めようという人は、きっと何か目的があると思うんだけど
今いる時点から、その目的地まで旅にでようとしていると。
そう考えてみますね。
仮に
今いるところから伊勢神宮に行きたいとしましょう。
現実には伊勢神宮がどのへんにあるのか、知っている人もいるかもしれないけど
この比喩の中では、自分は伊勢神宮がどこにあるのか知らないとしましょう。
それどころか、自分が今、どこにいるのかさえ、よくわかっていないと。
そんな状況で、どうやって、今いるところから伊勢神宮にいけるでしょうか?
まず
、《地図》が必要ですよね。
今、自分がどこにいて、目的地がどこにあるのか、どういう道を進めば、そこに行けるのか
それを示してくれる地図が必要です。
それから、地図の見方を教えてくれて、あなたが今いる場所を教えてくれて、しかも伊勢神宮に到達したことがある
《先生》が必要ですよね。
いくら地図に書いてあったとしても、誰も行ったことがないとしたら、本当にあるのかどうかさえわかりません。
この道を行けば、こういうところを経て、最終的には伊勢神宮に着くと、教えてくれる先生が必要です。
で、先生の言うとおり、道を進んでいったとしても、時には道に迷うこともあるかもしれません。
道に迷ったときに、そこから抜け出す方法を教えてくれる
《ガイド》。あるいは、道に迷う前に、迷いそうなところをあらかじめ教えてくれる
《ガイド》が必要ですよね。
それは、《先生》かもしれないし、同じく伊勢神宮を目指している《先輩》たちかもしれない。
で、この《地図》にあたるのが、テイクオフコースに山ほど用意されている、たくさんのテキストであり
いろいろな質問に対して答えてくれたものであったり、観念のリストだったりするわけです。
実際に伊勢神宮に到達した《先生》が安達さんであるわけだし
道に迷ったときに指導してくれる《ガイド》が安達さんだったり、akiさんだったり(観念浄化ワークのやりかたの映像のモデルの人、らしい)、100名以上の先輩達だったりします。
この地図と先生とガイドがあれば、普通に歩いていけば、いずれは到達すると思うけど
この観念浄化の旅の場合、実は歩き方さえ、わかってなかったのね。
その歩き方、進んでいくためのツールにあたるのが、まさに観念浄化ワークのやり方。
ハートロケット!
このハートロケットに乗って、ひとつひとつ、観念をクリアしていきながら進んでいくのです。
無料テキストを読んだ方は、すでにハートロケットは手に入れました。
そして、先生が無料で、だいたいの進むべき方向、そして到達点について、すでに教えてくれています。
だから、あとは、ご自分で進んでいくこともできる、だろうけど・・・
ぼくの友だちのように、やはりひとりで進んでいくのって、孤独でもあるし、不安でもあるし、道に迷うこともあるし、モチベーションが下がることもあるし・・・・・・
というわけで、
やっぱり詳細な地図がたくさんあったほうが良いし、迷ったときに指導してくれるガイドがいたほうが良いし、一緒に旅してくれる仲間がいたほうが心強いよね。というのが、
テイクオフコースなんだな。って感じです。“魔法の電子ブック”がインターネットで話題になってます!
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