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【アナと雪の女王を見て・・・愛と恐怖】

アナと雪の女王

http://ugc.disney.co.jp/blog/movie/category/anayuki

英語の表題は「FROZEN」
何ともストレートだ。

確かに日本で、この直訳では通用しないね。

さっそく見てきましたよ。

さすがアカデミー賞
見事な映像です。

そしてアカデミー主題歌賞をとった歌。

うん。ぼくは字幕版で見たんだけど
ホームページでも聞けます。
それまで何年も押さえてきたものを解き放った時の歓喜の歌
それはそれで感動的です。

でも、それではまだFROZENなんだ

この映画の主題はLOVE&FEAR

だと思うんだ。

愛と恐怖・・・


この映画を見て

はたしていかにしたら愛で恐怖を乗り越えることができるか


そんなことを考えてしまいました。


韓国は恐怖で凝り固まって
おびえてわめき散らしてるようなものです。

アメリカだって北朝鮮だってそうですよね。
日本だってそうかもしれない。

愛は恐怖を乗り越えられる!
・・・
と言うのは勝手ですけど
そんなに簡単な話ではないことは重々承知です。

まあ、普通に考えて無理ですね。

でも魔法が使えるのだったら、
そんな夢を描いてもいいかな


そんなことを夢見させてくれる映画でした。
(^_^)v
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【ジョバンニの島 見てきました】

まったくチェックしてなかった映画
http://wwws.warnerbros.co.jp/giovanni/

3月9日の「たかじんのそこまで言って委員会」で
この映画に触れていたので、勢いで見に来ました。

うんざりするほど宣伝打ちまくってヒットさせてる最近のスタジオジブリと比べても遜色ない。
思っていたよりかなり良かった。
こちらの方がよかった面もありそうな…。

背景画も、かなりしっかり考えて描かれている。
ストーリーも、奇をてらったところもないけれど
ロシアを非難するでもなく、悲惨さにフォーカスするでもなく
それぞれの人物がしっかりと描かれてる。

北方領土の映画。
難しいテーマだと思うけど、そう。こういうスタンスがいいよなあ。

まったく期待していなかった分、余計に心に沁みました。

いい映画でした。(^◇^)

たかじんのそこまで言って委員会 

たかじんのそこまで言って委員会

最近まで知らなかったんですけど、おもしろい番組があったんですね~

3月9日放送分のyoutube
笑いながら拝見しました。

http://www.youtube.com/watch?v=18y5BrV60FY


特に田嶋陽子さんがめっちゃおもろい。

よくあれだけ自分の意見に固執できるものだ。

これが正しい!これが正義!

みたいなものがあるんだろうね。

それに反する情報には
意図的なのか無意識なのか
耳に入らない、ってことなのか?

番組を見ているときは
私もおもしろくて笑ってますけど
自分も似たようなもんだよなあ
と思ったりします。

もともと、「偶然」普段見ようともしない国会中継で
石原元官房長官に対する歴史的な質疑
リアルタイムで見てしまったことから始まって
いろいろ調べているうちに止まらなくなって
今、自分でもどこまで行くのかわからないけど
どんどん深入りして行ってます。

よく言えば集中力がある。

集中するとまわりのことが気にならなくなって
時間のたつのも忘れるほど集中してしまう。

受験勉強とかでは結果が出せるんだけど
その反面、まわりが見えなくなるところがある。

そんなんだから
いろんなものに引っかかるんだろうなあ

とは思いつつも、今はもうちょっと
この勢いで、深入りして行っているのです。

【櫻井よしこさんがすごい!!! 第4弾】

今回は討論ではありません。

私が櫻井よしこさんのファンになって
まだ何日もたっていませんが
こんな私のかすかな情報発信に対して
読者の方から教えていただいた情報です。

ありがたいですねぇ。

第26回「正論大賞」贈呈式 櫻井よしこ氏「浮沈の危機 力尽くす」
7分の映像です。

http://www.youtube.com/watch?v=0_zzwH5uEVQ


いろいろと調べていく中で
私にも「日本の現状」というものがいろいろと見えてきました。

たとえそれが正論であっても
政府にはそれをそのまま主張できない
いろいろな理由があります。

ですが、民間であれば
そう、私のように影響力もない
小さな個人であればこそ
何の気兼ねもなく情報発信ができるのです。

その数が増えていったとき
そして、以前の私のようにマスコミに洗脳されていた人たちが
あれぇ、おっかしいぞぉ~
と気づきだしたとき日本は一気に変わっていくはずです。


ま、大上段に振りかぶっても仕方ありませんから
これまでのように、ぼちぼちと
私が思ったことを遠慮なく情報発信していくつもりです。

(´ー`)y─┛~~

【櫻井よしこさんがすごい!! 第3弾】

第3弾ってことは、当然1と2があるわけで
よろしかったらそちらもご覧になってくださいね。

1つ目は約15分
2つ目は75秒
そして今回は約42分の映像です。

もともとは、NHKでの3時間にわたる討論会。
櫻井さんの発言を中心に42分に編集されています。

http://www.youtube.com/watch?v=SwNlo7zZUPM


圧巻です。

いかなる議論に対しても
圧倒的な知識量で資料に基づき冷静に反論します。
その話し方は非常に礼儀正しく凛として論理的です。

相手の論客の方が、いきりたち、激昂して
感情的に話しているように見えます。


NHKの司会者に発言の機会が与えられなくても
発言の途中でさえぎられても
相手の論客が櫻井さんの質問に答えなくても


与えられた発言の中では
つねに礼儀正しく、冷静で、論理的です。

相手と戦うばかりではなく
謝るところは謝り、
そのうえで主張するところは主張する。

見事です。

しかし、どうしても私には、
NHKは意図的に櫻井さんの発言を制限している
ように見えてしまいます。

相手は自分の主張を言いっぱなしで、それに対する反論の機会が与えられない
というのは、あきらかに公平ではないです。


NHKは公正な報道機関ではなかったんでしょうか?

もちろん、わかってますよね。
(^_^;)


さて、ここで南京大虐殺の話が出ています。

櫻井よしこ氏がこの討論の中で提示している本はこちらです。

○「南京事件」探求 北村稔 文藝新書
○新「南京大虐殺」のまぼろし 鈴木明 飛鳥新社


「新『南京大虐殺』のまぼろし」はアマゾンでは中古本だけです。
大きな図書館には置いていると思います。
現在新書版で復刊された「『南京大虐殺』のまぼろし」
初期のものなのか「新」の内容なのか、まだわかりません。

これから南京大虐殺に関して勉強していくつもりです。

ではまた

プロフィール

パッチ

Author:パッチ
今年の6月10日に初めてスカイダイビングした時の動画です。

http://www.youtube.com/watch?v=pwpSB6lQlXU

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